小型ビバリウム作成。モルタルが乾いた。その間ヒマだったので、もう一個バックパネルを。

制作
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モルタルが乾燥したらだいぶそれっぽい!

モルタルを盛ってから、実はどうなるか不安だったのですが、なんとかそれっぽくなりました!

やはり初めて作るのはドキドキですね。

あ、まだ全然終わってないんですけどね。

乾くまで時間もあったので、スタイロフォームでバックパネルをもう一個と、水槽に軽石を入れてみました。

とりあえず、最初のバックパネルはこんな感じで乾燥終了。

色は岩っぽい!笑

 

 

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もう一個作り始めたバックパネル。

上のバックパネルでの反省点『細かく作ってもモルタルで埋まっちゃうね』を踏まえ、ざっくり作ってみました。

今回は滝が落ち終わったところに大きい池を作ろうと企みました。

そして気づいたこと、スタイロフォームの接着はシリコンじゃなくて爪楊枝でもいい。

もちろん、この小型ビバリウムに限ったことだと思います。大きいのだと何本爪楊枝使うことになるか、それよりも爪楊枝くらいの長さじゃ全然足りないのだろうと思います。

一応、このバックパネルベースは予備としてとっておきます。

 

現在の水槽は・・・

こんな感じ!

全然進んでません!

当初、安定性を重視して、水槽下部に設置したペン立ての土台を四隅に配置して、メッシュの上に軽石を敷く予定だったのですが、写真のようにしました。見えてるシルバーのアルミパンチがペン立てです。

つまり、水槽中央部にペン立てを集中させて、まわりに軽石を詰めて隠した、と。

写真は水槽の裏面なので、表から見ると軽石しか見えないようにしています。

これより先のステップはバックパネルが完成しないと進めないかな。

 

次回、「突然の滝、完成」お楽しみに!

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