ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚9日目

ゴールデン・ハニードワーフグラミー
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稚魚は順調に成長中!

さて、GHDグラミーの産卵に立ち会い興奮冷めやらぬ中、お兄さんにあたる4匹の稚魚ですが、こちらも順調に育っています。

体色はすっかり透明になり、ぴょっぴょっと泳ぐ姿も可愛らしい(*‘ω‘ *)

 

GDHグラミー稚魚

 

見えますかね、中央の透明な魚体・・・というか水汚いですね笑

 

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エアレーションなどは必要か?

さて、稚魚の育成はケースの中で行っているのですが、当然水流もなければ酸素供給もありません。800ccくらいの容器に4匹だからそんなに考えなくても良いのかな?それともプランクトンやバクテリアとかの成長には酸素は必要なのかな?といろいろ疑問はあったのですが、そこはGoogleで調べてみました。

 

まず、バクテリアの繁殖には光が必要。これは問題ないかな?

 

エアレーションは、止水でも大丈夫なようなので特に考えないでおこう。

 

水換えはたまにやったほうが良さそう。稚魚を流してしまわないように気をつけよう。

 

エサは2週間ほどはPSB細菌で良いらしい。それ以降はテトラベビーを細かく砕いたりでやってみようと思います。ブラインシュリンプを沸かすという作業がなんか面倒くさそうなので・・・笑

あとは、最終的に10匹程度育てばいいな。

 

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